直子の痴情のもつれの話。
それほど深刻なものでは、ありませんでした。
マツに話したら、すっきりして、東京へ戻ると。
草閒は、台湾へ行くそうです。
常治は、草閒に、喜美子の絵付け火鉢を見てほしいと。
草閒は、喜美子がデザインした火鉢を見にいきます。
イメージとしては、いわゆる絵を描いていると思ったようです。
草閒は、喜美子に、「自分の手で、何かを生み出す作業が好きなんだね。」
◎今回のお気に入り
草閒が喜美子に、「好きな人ができると、世界が広がるよ。」
草閒は、いつも、喜美子の人生の分岐点に現れますよね。
次、現れるのは、いつでしょうか?
喜美子は、八郎の指導をうけて、陶芸を始めます。
※次回への期待度○○○○○○○(7点)