2024-08-01から1ヶ月間の記事一覧
あのまま勝利。結果的には、大勝でした。こんなに点をとったのを観たの、久しぶりのような気がします。宮島さんを何度も歌いました。盛り上がりました。これで、6勝1分け5敗です。やっと勝ち越せました。
勝ちそう!
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台風一過! 風が強いです。
現在放送中の『虎に翼』心に響く台詞がちりばめられています。じっくり読んで思い出したいと思います。でも、まだ最終回を迎えていません。第2弾の発行もあるかもしれませんね。
U-nextで、視聴しました。2018年1月から3月まで放送されたものです。TBS系金曜ドラマ枠。主演は、石原さとみさん。脚本は、野木亜紀子さん。法医学の話ということで、おそらく、リアルタイムで観なかったのだろうと思います。法医学というと、どうしてもグロ…
おなかギュルギュルになった優未をのどかを除く家族全員が、心配します。その様子をみたのどかが、「そういうところが、嫌。」とキッパリ。自分の家族は、干渉しない家族だったのに。父親は、仕事優先だったはずなのに。二人が来てから変わってしまったこと…
TSSの満点ママ、スポラバのコーナーです。ちょうど観にいった試合の解説をしていたので、思わず撮影してしまいました。山内さんの男気ポイント。今回は、24日の新井監督の采配について。大瀬良投手を交代させたところです。大瀬良投手のイニング別失点数、…
桂場の梅子作の団子審査は、今回も×。何回目なのでしょう?厳しすぎませんか。竹もとに誘ったのは、ライアンではなく桂場だったようです。寅子の意見書をしっかり読んだのでしょうね。☆心に翼寅子が桂場に、「この一歩を大切にします。そして、次の一歩につ…
焼きそば(麺 豚肉 キャベツ にんじん もやし しめじ ネギ)ツナサラダマンゴー麦茶相変わらずのきゅうり大好きっ子。
毎年二十世紀梨を送ってもらっているのですが、初めての「おもて梨」3Lサイズが6個。2個娘宅へおすそ分け。
トルネードステーキを買いに並びました。とても美味しかったです。こんな席。内野A1塁側、ライトに近いところです。防網がないので、見やすいです。スタメンです。紹介画像は、フォトチャンネルに保存しました。先発は、大瀬良投手。阪神の先発は、門別投手…
小橋が何と言うのか興味津々で観ていたら。「一番になれなくても、おまえのことをみてくれる人間が絶対にいるからさ。」と、しめます。この男子生徒の中に、かつての自分をみたのでしょう。だからこそ、説得力がありました。変わりましたね、小橋。いけ好か…
観に行きました。公開すぐのせいか、一番広い施設で、半分ぐらいの入りでした。こんなに多い観客がいる映画を観たの、久しぶりです。テレビドラマ『MIU404』『アンナチュラル』の監督・塚原あゆこさんと脚本家の野木亜紀子さんが、タッグを組んだ映画と知り…
寅子と航一。寅子は、今からお風呂で、航一は、ウイスキーを飲んでいます。航一は、寅子に愚痴をこぼします。「寅子さんと夫婦になれたから、次は、子供たちとも家族らしくなれるんじゃないかと。」「魔法がとけた気分です。」寅子が、「ちちんぷいぷい。」…
納豆御飯BF 牛肉と香味野菜のチンジャオロース風オクラスイカ麦茶急遽でしたので、BFを使いました。さすがに1歳4か月からのでは、無理があったようです。
「女房に惚れてお家繁盛?」亭主が女房に惚れ込んでいると、外で浮気や道楽もせず家庭円満になるということ、という意味。昭和31年(1956)春寅子と優未が、星家へ。新しい生活が始まります。寅子、航一、朋一、のどかで、麻雀。祖父の教えのようです。優未…
以前同じレシピでつくった記憶があります。が、久しぶりなので、もう一度試作。本番では、人参の量を減らして、シメジを入れようと思います。
他のお菓子 いろはもみじ(藤井屋)軸 涼風 筆:大徳寺派宗雲お花 金みずひき 露草 宗旦むくげ花入れ 竹棗 形:平棗 蒔絵:雲錦 作:中村宗悦茶杓 作:不見斎 銘:虫の声茶箱 作:利斎茶箱・卯の花点前を習いました。
源氏物語のことでしょう。元々は、帝へ献上するため。寛弘二(1005年)脩子内親王の裳着が、行われました。一条天皇の真の目的は、道長のけん制。まひろは、帝へ献上する物語をきっかけに、書きたいものが、どんどん湧き上がってくる、私のために書きたい。…
何とか勝ちました。これで、5勝1分け5敗となりました。勝って嬉しいです。
2対0
2対0
大瀬良くんに頑張って欲しいです。
いただきました。フレンチトーストかと思いましたが。普通のチーズケーキでした。とても美味しかったです。
法服を着た面々の前で、寅子と航一が、申立人。主文は、寅子と航一が、それぞれの姓で婚姻関係を結ぶことを認めるというもの。理由は、姓を変えることによって、夫婦どちらかの社会生活での不利益や不都合をもたらす恐れがあるから。事実婚を認めるという判…
似た料理をつくった覚えがありますが。今回は、きょうの料理のサイトレシピです。普通に美味しかったです。
航一は、「お互いが考えていることを想いのままに書いた遺言書を取り交わして、それを僕らの婚姻届とします。」「僕は、寅子さんの夫のようなものを名乗ります。」斬新なアイデアです。寅子が言うように、のようなものをつけない選択肢もあったと思うのです…
よくいただく本場のさつま揚げ。いつも感謝です。
前回の続き航一の発言に大反対の百合。朋一とのどかは、容認。寅子が、「いつ私が佐田姓になって欲しいと言いましたか?」そうですよね。寅子は、航一にも名字を変えて欲しくはなかったはず。☆心に翼航一の結婚したい本当の理由は、「寅子さんの夫と名乗りた…