ポチの女房

専業主婦のつぶやき

2010-08-01から1ヶ月間の記事一覧

ゲゲゲの女房 第132回

元こみち書房の美智子さんがやってきます。 ご主人の政志さんの仕事、順調そうです。 店は、細々と続けているとのことです。 「お墓、うつしにきたの。これで、さとしに、寂しい思いをさせないですむわ。」と美智子さん。 靖代さん、徳子さん、和枝さんが訪…

ゲゲゲの女房 第131回

布美枝さんに、藍子ちゃんと喜子ちゃんのはんてんを渡すミヤコさん。 「貴司が言っとったよ。布美姉ちゃん、頑張っとるぞと。お母さん、思いだしとった。」 今日のひとこと 「何を思いだしても、貴司の笑った顔しか思いださんのだわ。」 ミヤコさんのことば…

ゲゲゲの女房 第130回

三日休んですっかり回復した水木さん。 安来の兄・哲也さんから電話。 貴司さんが海に落ちて亡くなったのです。 「大丈夫か。」と声をかける水木さん。 「こっちは、ええけん、しばらくおってやれ。」と布美枝さんの肩に手をおきます。 「おばば、なして貴司…

ランチ(イタリアン)

外食しました。 サラダ 採れたてきのこのバター醤油パスタ 麺はもちもちっとして、おいしかったです。 バジルパン このお店の名物です。

ゲゲゲの女房 第129回

藍子ちゃんが、エプロンのポケットに入っていた手紙を水木さんに渡します。 あらためて手紙を読む水木さん。ちゃんと机の引き出しにしまいます。 イタチこと浦木さんがやってきます。 水木さんが、「鬼太郎商品で迷惑しているところだ。」と言って倒れます。…

名子役たち

『ゲゲゲの女房』を見ていて、最近の子役たちは、演技が達者だなと思います。 以前は、子役=棒読み、かわいければOKみたいなところがありました。 今は、子役たちも訓練されて映像に登場するのでしょう。 そこで、私が印象に残っている子役たちをあげてみま…

ゲゲゲの女房 第128回

締めきりが迫り、寝不足で疲れ気味の水木さん。 漫画を書くのも大変そうです。 家族で夕食。 体を心配して水木さんに声をかける布美枝さん。 それに対し、つれない水木さん。 「今度の日曜日、富士山に行くけん。」 「私、行かない。」と珍しく自己主張する…

夏休みの昼ご飯 5

スパゲッティです。 といっても、麺はゆで麺。 具としては、ベーコン、マッシュルーム、タマネギ、グリンピースです。 簡単で、けっこういけます。

ゲゲゲの女房 第127回

貴司さんから、大きな荷物が届きます。 「いってきます」といったん外に出て、仕事場に向かう水木さん。 布美枝さんは不信に思いますが、私は水木さんの気持ちがわかるような気がします。 家庭と仕事を区別したい、切り替えたいという気持ちです。 貴司さん…

夏休みの昼ご飯 4

きつねうどんです。 ほとんど既製品で、自分で作ったものはないに等しいです。 きつねあげの他に、かまぼことネギを入れています。 西日本は、そばよりうどんの文化だと思います。 この献立も、夏には限りませんね。

夏休みの昼ご飯 3

ラーメンです。 このメニューは、夏に限りませんね。 「おやじの屋台」と名前がついた広島ラーメンです。 焼き豚、もやし、ネギのシンプルバージョンです。

ゲゲゲの女房 第126回

朝、玄関で、大丈夫かなと藍子ちゃんを見送る布美枝さん。 イカルも同様に、藍子ちゃんのことを心配して出てきます。 布美枝さんが、イカルにお礼を言います。 イカルは、子供は親にだけは心配かけたくないと思って隠すから、そのために年寄りがいるのだと言…

甲子園

優勝が、決まりました。 沖縄県代表、興南高校です。 おめでとうございます! 沖縄県勢では、夏の優勝は初とのことです。 しかも、春夏連覇は、6校目。 すごい記録です。 結局、今回の大会で、終始見たのは、広陵と聖光学院の一戦のみでした。 ときどき、観…

夏休みの昼ご飯 2

そうめんです。 ブログを始めた頃、そうめんは紹介済みですが、夏休みのお昼ご飯には、はずせないメニューですので再掲です。 写真は、トッピング。 卵、かにかま、焼き豚、みょうが、きゅうり。 写真に写っていないものとしては、ネギ、もみのり、トマトで…

ゲゲゲの女房 第125回

総員玉砕せよ!の命令が、支隊長から、下ります。 三井さんたちは、玉砕に反対した中隊長と共に、山にこもります。 ゲリラ戦に40数名、玉砕で生き残った人たちを含めて、生存者は100名以上。 生きていてはいけない兵隊。 総員玉砕という命令が出た限り…

ゲゲゲの女房 第124回

元軍曹の三井さんと元軍医の笹岡さんが訪ねてきます。 昔話に花が咲きます。 布美枝さんが、水木さんが腕のことで、愚痴めいたことを言わないので忘れていると言います。 今日のひとこと 「彼は、あの頃から明るかったですよ。」 笹岡さんのことばです。 普…

晩ご飯/ジャーマンポテト

おつまみ横丁のレシピです。 簡単でおいしいです。

ゲゲゲの女房 第123回

『敗走記』 貸本漫画の戦記物を書いていたころを思い出す水木さんと布美枝さん。 水木さんは、『敗走記』は、自分の身に起こったことを書いているので、昔書いていた戦記物とは違うと言います。 昭和19年ニューブリテン島 味方は全滅。 水木さんがよじ登っ…

ゲゲゲの女房 第122回

夕食の片付けをする布美枝さんと藍子ちゃん。 よく、お手伝いしていますね、藍子ちゃん。偉いな。 「お母ちゃんの料理、おいしいよ。」と藍子ちゃん。 母にとって、何より嬉しいことばです。 そこへ、喜子ちゃん。 「お父ちゃんのこっちの手、どうしてないの…

夏休みの昼ご飯 1

夏休みになると、子供たちがいるので、悩むのが、お昼ご飯の献立でした。 最近では、そういう機会も少なくなりましたが。 私よりちょっと(かなり)若いお母さん方の助けになればと思い、夏休みのお昼ご飯を特集したいと思います。 何回まで続くでしょうか?…

ゲゲゲの女房 第121回

一か月前、戦友たちとラバウルに行って、親しかった村の人々と再会し、南の島中毒になっている水木さん。 編集者の人も、アシスタントの人も迷惑を被っているようです。 家族で夕食。 献立は、コロッケ。 わが家もコロッケを作りたかったのですが、先日、イ…

朝ご飯/ガッテン流目玉焼き

毎朝、目玉焼きを食べます。 ガッテン流で、作っています。 枠がないと白身が流れてしまってイマイチでした。 枠を買って、活気的においしくなりました。

家族でディナー

鉄板焼きを食べました。 ホテルの6階にあります。 イカそうめん サラダ スープ アワビとエビ 野菜とチヂミ 牛フィレ肉(一部) わさび わさび醤油で、牛フィレ肉というのが、斬新でした。 もやし炒め ガーリックライス デザート おなかいっぱい。 家族で会…

東京の旅

8月7日から、2泊3日で、東京へ行ってきました。 7年ぶりです。7年前は、全く観光していません。 我ながら、ハードスケジュールだったと反省しています。 特に初日。はりきりすぎました どこに行っても、人の多さに酔いました。 東京は、たまに遊びに行…

ゲゲゲの女房 第120回

子供のことをちゃんと見てなかったと反省する布美枝さん。 自分も女房や子供と話をろくにしてないと話す貴司さん。 自分も家族に話をするから、布美枝さんにも「村井さんにしっかりついていけよ。」と励まします。 貴司さんは、安来に帰っていきます。 水木…

ゲゲゲの女房 第119回

安来からのお土産を披露する貴司さん。 そこへ、藍子ちゃんが学校から帰ってきます。 イカルからタンスの引き出し、イトツから本の棚板の修理を、貴司さんに依頼します。 すっかり、イカルに気にいられる貴司さん。 家族でカレーライス。カレーを食べたくな…

当たり!

ス―パ―で、ガラポンを回したら、黄色い玉が。 4等です。 こんなところで、運を使ってもなと、つぶやいてしまいましたが、嬉しいです

ゲゲゲの女房 第118回

学校で居心地が悪そうに見えるのが気になるという藍子ちゃんの担任の畑野先生。 布美枝さんは 「子供は健康でやさしい子に育ってくれれば充分だと思います。」と。 今日のひとこと 「よそと比べたことがありませんので。」 畑野先生から、お父さんが漫画家と…

負けました

たった今、広陵-聖光学院の試合が終わりました。 広島人としては、残念な結果です。 広陵は、選抜ベスト4まで進んだので、期待していました。 今回の大会で、初めて最初から最後まで観戦しました。 あまりにも惜しい敗戦。でも、惜しくても大敗でも、敗戦…

ゲゲゲの女房 第117回

イトツ(境港の父)に洗濯物を干す指導するイカル(境港の母)。 「どうして、起こしてくれなかったの?」と藍子ちゃん。 “寝ている子を起こすな”が、水木さんのポリシーですからね。 反発する藍子ちゃん。 「英語で言ったってダメだよ。」と藍子ちゃん。「…