直子からの電報にゆれる川原家。
常治は、「直子の魂胆や。」
喜美子が1回、マツは4回もお金を直子に送っていたことが判明。
東京へ行くと言い張るマツ。
「お母ちゃんが東京いくのも、けっこうな心配やで。」確かに。
喜美子の提案で、草閒に頼むことになります。
大野雑貨店は、カフェへ?
時代の流れというものでしょうか。
絵付け火鉢にもかけてるのか。
喜美子は、朝2時間夕2時間、八郎に学ばせてもらおうと思います。
商品開発室にて。
八郎は、喜美子の提案を断ります。
◎今回のお気に入り
八郎が、「僕はつきあってもない人のこと、名前では呼べません。」
喜美子が、「ほな、つきあったら、ええやん。つきあって下さい。」
女性からの発言、時代を考えると大胆すぎ。
喜美子は、八郎のことを男としてみているのか、それとも、陶芸を習いたいからなのか。
※次回への期待度○○○○○○○(7点)