ポチの女房

専業主婦のつぶやき

花子とアン 第20回

葉山蓮子さまのおっしゃった「ぶどうを絞った滋養のお薬」という表現が、強烈に心に残りました。
これから、ワインのことを、こう呼ぼうかな。

はなは、蓮子のお世話係になります。蓮子の希望のようです。
蓮子は、白鳥が、「食事を食堂で。」と言っても聞く耳をもたず。
つまらないと思った授業は、ぬけだし。

朝市は、師範学校を受けて教師になりたいと。
吉太郎も、百姓は嫌のようです。

はなは、蓮子に勧められワインを大量に飲みます。
寝ているみんなを「みんな、起きろー。」と起こします。

◎こぴっと心に
「ごきげんでいられるのも、今のうちですよ、はなさん」というナレ。

蓮子は、はなのことを心配していたようなので、悪い人ではなさそうです。

*次回への期待度○○○○○○○○(8点)