ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ちむどんどん 第67回

賢秀が助けた女性は、水国和歌子、青森の出身だそうで。
三郎が、しばらく泊まることをすすめます。
相撲大会の手伝いをしてもらいたいとのこと。

フォンターナでは。
西郷親子と父親の再婚予定の女性の三人が訪れます。
ポルチーニのリゾットが出されます。
なんでまた、亡き母親との思い出が、つまったフォンターナで食事するのか、わかりません。
そして、本当なら、個室でするような大切な話を普通のテーブルでして、それをじっと聞いている暢子も、怪しいです。
そんなに閑なのか?
で、再婚予定の女性が、「忘れないで下さい、お母さんのこと。」と言ったら、許してしまう娘というのも、なんだかなです。
もっと気持ちの整理に時間が、かかるものではないでしょうか。

山原では。
晴海が、父親の絵を書いています。

☆でーじいいね
博夫が再婚話をうけず、「離婚は、できません。」とキッパリ言い切るところ。
良子、帰ってあげて欲しいです。
本意ではないかもしれませんが、夫のため、娘のため、自分の夢を諦めることも大事なのでは。

愛の記事に反響あり。
激励のハガキが、多数届きます。

暢子とオーナーが、ワインを酌み交わし。
オーナーは、暢子に、「自分の店をもちなさい。」。
まだ、早いと思いますが。

山原では。
優子に、善一との再婚話。
暢子と早苗は、親友です。
親同士が結婚するなんて、子供としては、複雑としか言いようがありません。
あさイチでも、つっこんでましたよね。

※次回への期待度○○○○○○(6点)