ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ちむどんどん

ちむどんどん 雑感

沖縄返還50周年記念作品です。沖縄を舞台とするのは、『ちゅらさん』以来。主演は、オーディションなしの黒島結菜さん。脚本は、『マッサン』の羽原大介さん。期待しかありませんでした。稲垣来泉ちゃんが、ヒロインの子役ともう万全ではなかったでしょうか…

ちむどんどん 最終回(9/30)

タクシー代を払わず、歌子の病院にかけつける賢秀。タクシー運転手は、ゴリさん。『ちゅらさん』が、懐かしいです。ゴリさんを出すための無賃乗車?熱が下がらない歌子。いったい何の病気なのでしょうか。暢子が、「にーにー、ねーねー、行こう。一緒に来て…

ちむどんどん 第124回

「やんばるちむどんどん」開店。まもるちゃんが、最初のお客さん。早苗 三人の子供をつれて正男 陸上部キャプテン ブラジルへ移住金吾 ハワイで成功上原 歌子の恩人 下地先生の手紙をもってくる賢秀は、開店日を間違えるちむどんそば定食ちむどんそば ゆし豆…

ちむどんどん 第123回(9/28)

房子も東京へ帰ります。房子がのったバスを追いかける暢子。「オーナーまた来て下さいね。」新しいお店の看板メニューは、そば定食。カラキ麺を使って。運天製麺と共同開発。そんなお金どこから?半年後11月。暢子の新しいお店が完成。「やんばる ちむどんど…

ちむどんどん 第122回(9/27)

房子が優子の所へ。東京から優子に会いに、大里という人が来ると言います。草刈さんいや大里は、優子の姉・時恵を看取ったと言います。時恵から預かったジーファー。名前が彫ってあるのですね。時恵からの伝言は、「見捨てたんじゃない。必死でさがしたけど…

ちむどんどん 第121回(9/26)

最終週の副題は、「やんばる!ちむどんどん!」料理名ではないのですね。1985年(昭和60年)5月暢子一家が、山原に帰ってきてはや1年。暢子は、おばあたちから、畑の知恵を教わります。健彦は小学生???確か、健彦は、1980年生まれではなかったでしょうか…

ちむどんどん 第120回(9/23)

いきなり冒頭から送別会。なんと2か月で、沖縄へ移住ができることになったという。沖縄移住、そんな簡単なことなのか、あきれます。あまゆ親子、三郎、田良島、二ツ橋、不自然なほど暢子アゲ。矢作が、ちむどんどんを引き継ぐことになります。重子が、中原中…

ちむどんどん 第119回(9/22)

歌子が、いきなり歌い出します。☆でーじいいね智が歌子に、「好きなわけよ。歌子を想うとちむどんどんする。俺は歌子と結婚したい。結婚して下さい。」とプロポーズ。公開プロポーズという点は、いかがなものかとも思いますが。やっと気持ちが伝えられて良か…

ちむどんどん 第118回(9/21)

夜、歌子と優子。「好きだから、怖くて自分から何も言えない。」という歌子。☆でーじいいね優子が歌子に、「あしたは、もっと良い日になるはずよ。」と励ますところ。歌子が常にマイナス思考なのが、何だかなって思います。他のきょうだいは、どちらかという…

ちむどんどん 第117回(9/20)

優子の提案で、みんなで集まることになります。和彦父の調査したノートを読んで、感激する博夫。和彦は、いつか、この島に住んで夢を実現したいと。暢子も、畑をやって暮らしたいと。夫婦で意見が一致しているではないですか。智と歌子は、オオタニワタリさ…

ちむどんどん 第116回(9/19)

今週の副題は、「ゆし豆腐のセレナーデ」健彦が生まれて1年後 1981年(昭和56年)ちむどんどんの営業も、順調。ていうか、産後1年どうやって営業したのでしょうか?育児、大変だったでしょうに。まるっと省略。健彦2歳 歌子は山原へ帰ります。1984年(昭和59…

ちむどんどん 第115回(9/16)

ちむどんどんが、年内の営業を終えたその夜。三郎夫婦と房子が、酒を酌み交わします。めでたしめでたしです。突然でてくるにんじんしりしりー。今週の副題ですから。つながりは、よくわかりません。暢子は矢作に「あしたから休んでください。」☆でーじいいね…

ちむどんどん 第114回(9/15)

12月1日ちむどんどん営業再開の日を迎えました。良子一家、賢秀、優子皆が祈ります。二ツ橋、房子も。開店11時、お客さんがなかなか来ません。ちゃんと宣伝したのかも定かではないですし。13時半頃、初めてのお客さん、沖縄そばじゅーしーセットを食べて、「…

ちむどんどん 第113回(9/14)

賢秀と清恵の恋愛劇場でした。いきなり、バックの音楽に驚きました。賢秀は清恵に、「一緒に帰ろう。」過去に、暢子が自分から養子にいくと言いだした話を思い出す賢秀。そのときに、大切な人を見放してはいけないと。☆でーじいいね賢秀が清恵に、「おまえが…

ちむどんどん 第112回(9/13)

痴漢と間違われてというか、清恵が痴漢と言ったので、警察につかまる賢秀。今まで、詐欺まがいのことをして、捕まらなかったのがおかしい話。が、すぐに釈放され。賢秀の3か月遅れの誕生会。変なの。賢秀が探している女性が、豚肉を置いていったリリイと知る…

ちむどんどん 第111回(9/12)

今週の副題は、「にんじんしりしりーは突然に」暢子は、清恵に、「もしよかったら食べていってください。お代はいりません。感想を聞かせて下さい。」献立は、ハンダマの酢みそ和え、ラフテー、クーブイチー、クーチャンプルー、にんじんしりしりー。看板メ…

ちむどんどん 第110回(9/9)

優子と良子は、お助けに来たわけではなく、単なる東京観光。良子は、連休で、家族3人出来たようです。なんだ。2人が持ってきたのは、うまんちゅ給食と同じおかず。ニガナの白和え、ゴーヤーとトウモロコシとツナの和え物、ドゥルワカシー、ピーマンチャンプ…

ちむどんどん 第109回

矢作と桃木。桃木は、フォンターナにいた矢作の元同僚らしいです。矢作は、桃木に共同経営しないかと誘われます。信用金庫へ返済する40万円を忘れる暢子。あり得ません。そして、なぜか、信用金庫の人と会う場所が、あまゆ。あまゆは、鶴見で、ちむどんどん…

ちむどんどん 第108回

暢子は、料理の味やメニューを見直します。協力する矢作。オーナーの帰国を祝う会出席者が意味不明です。田良島、智は、関係ないんじゃないかな。歌子が欠席なのは、なぜ?矢作が出づらいのはわかります。そうしたら、二ツ橋が、よんでました。で、なぜか現…

ちむどんどん 第107回

賢秀は清恵に、「俺に嘘をついてだましたわけ。」って、別に2人はつきあってもいないし、結婚の約束をしたわけでもないし。清恵が言うように、賢秀の方が、警察につかまってもおかしくないことを繰り返してますよね。しかも、「でていけ。」とか、わけわかり…

ちむどんどん 第106回

今週の副題は、「豚とニガナは海を越えて」暢子は、チラシ配り。悪戦苦闘の日々。暢子の食欲が落ちます。矢作は、「一生懸命は、誰でもできる、客商売は、結果がすべてだろ。」☆でーじひどいね暢子が矢作に、「うちは、矢作さんとは違います。」これ、かなり…

ちむどんどん 第105回

ちむどんどん開店日、オープンおめでとうと、沖縄県人会の人たちがやってきます。大盛況のうちに、初日を迎えました。その後、暢子と和彦は、たい焼きを食べます。歌子は?和彦の記事が、雑誌に載ります。おなかの子を気遣ったり、配膳の手伝いをしたり、な…

ちむどんどん 第104回

智は重体でもなんでもなく、トラックにひかれそうになっただけ。伝言ゲームのなせる技が原因でした。しょうもないです。まあ、そのおかげで、歌子と智は、仲直り。開店まで3日。こだわったのは、沖縄そば。フォンターナには、賢秀と清恵。東京での営業を終え…

ちむどんどん 第103回

冒頭で、智対矢作のやりとりって、何なのでしょう?矢作が独身ならわかりますが、妻帯者ですよね。智の暢子あげも、矢作の暢子さげも、不快でしかないです。あまゆにて。歌子の歓迎会。定期検診があると言って、早々に席を外す暢子。大事な妹の歓迎会ではな…

ちむどんどん 第102回

歌子と良子。良子は、智からもらったネックレスを大事にするようにと言います。智と善一。智が歌子にネックレスを渡した理由が、判明。智は、歌子のことが好きになったようです。☆でーじいいね善一が智に、「かっこ悪くていいわけよ。」と、言います。人を好…

ちむどんどん 第101回

東京・杉並にてちむどんどん開店まで2週間。皮付きの豚肉をどうやって仕入れるか。良子は、新しい給食の取り組み。歌子は、歌の勉強会で、人前でも歌えるようになって。暢子のメニュー開発は、大詰め。最初のうちは、矢作と暢子の二人だけ。アルバイトを雇っ…

ちむどんどん 第99回

暢子が開店準備。信用金庫の坂田が走って来ます。やっと開店準備が、始まった感あります。智の紹介で、居酒屋で歌う歌子。飛行機の音が邪魔したりで、最後まで歌わずに店を飛び出す歌子。人前で歌うのが、ダメなのか。歌子は、智に、「なんでだましたの?」…

ちむどんどん 第98回

暢子は、食い逃げした矢作を雇いたいと。なぜ???「おなかの子、大事にしろよ。」と言ったあたり、悪い人ではないのかもしれないけど。突然お店をやめたり、お店の権利証を盗んだり。特に権利証騒ぎでは、警察に捕まっても、おかしくないです。断られます…

ちむどんどん 第97回

重子は、暢子の兄が原因で和彦が会社を辞めたと知って、離婚を提案したと思っていたのに。なんと、和彦が、経済的基盤を崩したことが許せず、和彦が悪いので、離婚しなさいと。暢子の兄が原因であることを知らなかったとみました。和彦は、フリーランスの記…

ちむどんどん 第96回

「青いパパイアを探しに」暢子は、妊娠2か月。新しい家族が増えることを喜び合う暢子と和彦。嬉しいことには違いないでしょうが、今から店を開こうとする暢子と無職の和彦には、問題山積のはず。まずは、お金の問題。☆でーじいいね房子は、「お店のオープン…