ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ひよっこ 第15回(4/19)

ブランコにのり、楽しそうなみね子と時子から始まり。
いよいよ聖火リレーの準備。
ポスターづくりの谷田部家。ぜっけんづくりの助川家。聖火台をつくる角谷家。
田神先生は、当時のギャグ宣伝係。あじゃぱー、およびでない と言ってるだけ。
トーチをつくる藤井先生。 トーチをもっての走り方指導する木脇先生。

聖火リレー前日。
あのおまんじゅうが、谷田部家の食卓に並びます。

昭和39年10月4日
聖火リレー大会が始まります。
一部始終、よくできていて、その様子を書いてしまうとブログ記事が、とても長くなりそうなので、細かいところは、省略しますが。

先頭は、三男。
頑張れと応援する母・きよ。
「ありがとう奥茨城村。俺を忘れねえでけれ。」

時子。
東京に出て行くのを反対しているのに、「しっかり映れ。」と言う母・君子。
時子は、カメラ目線でした。
「奥茨城村を、うちの父ちゃんと母ちゃんをよろしくね。」とみね子に、トーチを渡します。

みね子
一生懸命、父親のために走るみね子。
実の映像が出てくると、涙なしでは見られませんでした。

◎本日のよかっぺ
みね子が、「みね子は、ここにいます。」
きっと実へのメッセージでしょう。

☆次回への期待度○○○○○○○○○○(9点)
何度見ても涙です。
こんなに感動できる朝ドラ、素晴らしいと思います。