耕治と共にやって来たのは、龍己でした。
かっこいいですね、藤竜也さん、こんな年のとり方をしてみたいです。
龍己の牡蠣が、金賞をとったので、その受賞式があったから、やって来たことがわかります。
汐見湯で、牡蠣パーティー
菅波が、無理して牡蠣を食べていたけど・・・3回食べて3回あたったのなら、食べない方が良かったんじゃないかな。
思わず耕治のことを、「お父さん」と呼んでしまいます。
☆今日は曇りのち晴れ
百音が菅波に、「先生、少しは寝て下さい。」菅波が百音に、「あなたも。」
お互いに思いやっているところが素敵。
でも、知り合って何年経っているかと思うと、みている方が、じれったいです。
百音が未知にLINEします。
が、既読スルー。
未知の方が、こだわっているのかもしれないです。
今回、東京に来なかったのも、姉とのことを考えたから?
百音は龍己に、「おじいちゃんは、海から離れようと思わなかったの?」
龍己は百音に、「思わなかったな。」「離れたことを気にしてんのか?」
ウェザーエキスパートを訪ねる耕治。
朝岡をみつけます。
*次回への期待度○○○○○○(6点)