ポチの女房

専業主婦のつぶやき

置き配の悲劇

昔は、本、CD、ゲームを主にAmazonで注文していました。
最近は、他にも、雑貨や食品、洗剤まで、あらゆるものを注文しています。
Amazonでものを頼むようになった当初、配達業者は、日本通運でした。
それが、クロネコヤマトに代わり、ここ数年では、Amazon独自に契約している業者が、良く配達してくれます。
Amazon独自に契約している業者、印鑑が必要ではなく、頻繁に置き配されるようになりました。
家の玄関に荷物が置きっぱなしって、良いのかなとずっと思っていました。
玄関に荷物を置いた写真がはってあり、それで上手くいくのかもと思っていました。
ところが、昨日、置き配されたというメールが届いたにもかかわらず、荷物が届かないという事態が起こりました。
見間違いかもと何度も玄関をみましたが、何もありません。
しかも、置き配の写真も無しです。
夕方になっても届かないので、しびれをきらして、連絡をしようにも、Amazon独自の業者には、連絡がとれないようになっていて。
結局、Amazonカスタマーセンターに問い合わせる羽目になりました。
返金手続きを終え、ホッとしたとき、近所の方が荷物を持って来られました。
近所に誤配されていたのです。
唖然としてしまいました。
やはり、置き配には、リスクがあります。
皆様、置き配、便利なシステムかもしれないですが、一定割合で誤配もあるということを頭のすみに、覚えておいてもらえればと思います。