ポチの女房

専業主婦のつぶやき

2018-07-31から1日間の記事一覧

半分、青い。 第104回

前回電話に出たのは誰だろうと思っていたら、佐野弓子。 涼次は、佐野弓子から、新刊の本(脚本)を書いて、監督をして欲しいと。 佐野弓子は、ずっと涼次のことを、かっていたのか、それとも、良心の呵責。 光江が、「映画の世界に戻って、一文無しのプー太…