ポチの女房

専業主婦のつぶやき

わろてんか 第110回(2/12)

今週の副題は、「ボンのご乱心」
隼也メインでお話が進むものと思われます。

ミス・リリコアンド・シローの人気は、うなぎのぼり。
寄席には、二人目当ての客が押し寄せます。
他にはいないんかいと思ったのは、私だけ?

社史をつくることを思いつく万丈目。

風太は、「お笑いと言えば、漫才や。」
隼也は、風太に反発。アメリカのマーチン・ショウを日本でやりたいと。
落語は、どこいったのか?安来節乙女組、その後は?
藤吉は、落語にこだわっていたのに、その遺志は、誰も継がないのでしょうか。

風太と伊能様。
二人でお酒を酌み交わします。
今まで、二人がこういう交流がなかったのが、不自然に感じます。

☆本日のええとこ
風太が、隼也を伊能様に預ける決心をします。
なかなかできないことだと思います。
隼也のため、北村笑店のためというところでしょうか。

風太が、キース&アサリに、「一生に一度の頼みや。」と頭を下げます。

◇次回への期待度○○○○○○(6点)