あさのことが、やっと抗夫さんたちに、認められていることがわかってよかったです。あさは、頑張りましたもの。
カズのあとおしも、あさには、嬉しかったでしょうね。
※本日のええなあ
治郎作が、戸惑いつつ、あさに「おおきに」と大阪弁で御礼を言ったところです。
見ていて、ウルウルしました
亀助が、あさより先に泣いたところが、うけました。亀助も、あさ想いのよい番頭です。
最初のはつと新次郎の場面も、雰囲気ありました。
人生にたらればはないのですけど、もし、はつが新次郎の嫁だったら、どうなっていたのでしょう。
夫婦と間違えられるのも無理ないほど、良い感じでした。
二人とも、寂しいのでしょう。
あさの夢に現れたのは、新次郎ではなく五代!びっくりぽんです。
◎次回への期待度○○○○○○○○○(9点)
今朝の『あさイチ』のゲストは、近藤正臣さんでした。
ウラ話、いろいろと楽しかったです。
近藤さんといえば、どうしても、『柔道一直線』で、足でピアノをひいたシーンを思い出すのですけどね。若い人には、わからないでしょうが。