ポチの女房

専業主婦のつぶやき

わろてんか 第120回(2/23)

つばきは、北村笑店の取引銀行、中之島銀行頭取の娘だとか。
反対する風太
中之島銀行から融資を断られたら、北村笑店は、つぶれてしまう?のかな。
しかしです。個人的な感情で、仕事をするような頭取なのでしょうかね。
そこら辺は、微妙だと思います。

隼也もつばきのことが好きだと風太に告白。
隼也は、北村笑店の跡取り、つばきは、大きな銀行の跡取り。
てんと藤吉を重ねているのでしょうけど、ちょっと事情が違いますよね。

「最後にちゃんと気持ちをお伝えできてよかったです。」
「おなかすかへん?」「食べていきよし。」とてん。
前回から、門限破って大丈夫なのかと思うのですが。
しかも、てんは、つばきと一緒に晩ご飯を作り始めます。

☆本日のええとこ
てんが、「悲しいことや嫌なことがあっても、おなかいっぱい食べて笑うたら、また元気が出てくる。」
というのは、本当だし共感できます。

気になっていた隼也のプレゼントは、椿の花の形をしたネックレスでした。

◇次回への期待度○○○○○(5点)
あり得ない展開にポカンです。