弟子にして下さいと言われた希は、自分がまだ修行中の身であること、一流のパティシエのもとで、修業した方がよい、もう一度食べ歩いてみてと。
塗師屋で、圭太が、匠と歩実に、輪島塗り指導。
歩実は、すぐにあきますが、匠は、塗ることが好きのようです。
常連客、再び。
「料理の鉄人」を見て、池畑大悟にあこがれ、そのそばで、メレンゲをつくっていた希にあこがれ。
「世界一のパティシエになりたい。」。
常連客の名前は、沢沙耶。
希は、歩実から、「いつなるが、世界一?」
◎まれなこと
「料理の鉄人」を見て、小学生の沙耶が、希に目がいっていたということ。
輪島を出られない理由は、わかりませんが、何とかして、大悟のところで修業したいと思うのではないでしょうか?
匠と歩実を見ていると、『マルモのおきて』の双子を思い出します。似たような配役といい、わざと?
希が、ちゃんと家族と食事しているところをみると、女将の仕事ってやってる?
よかったところ:文から、我が子の名前が久しぶりに出てきたところ。息子一家のその後が、気になっていました。
☆次回への期待度○○○○○○(6点)