ポチの女房

専業主婦のつぶやき

まれ 第134回(9/1)

匠の将来の夢は、白紙。やりたいこともない。
圭太は、漆職人になりたいと言って欲しかった様子。寝ている子どもたちに、「輪島塗りは、まんで楽しいぞ。」と話しかけます。
徹志は、塩田をやりたいと。「親の背中しだいちゅうことやな。」と一徹。

お店で、希は、匠と歩実と一緒にケーキ作り。

ふみさん劇場、徹から電話があったという付け加え。「夢は、怖い物ではありません。」
藍子の日記、一徹のつくるHP、徹のためです。

常連客の人が、「うち、パティシエになりたいんです。」

◎まれなこと
小学校1年生の時点で、将来の夢で、大騒ぎは、おかしいです。まだ学校に入ったばかりなのに。

◯文のひとこと
「匠も、楽しいと思えることあったら、いいわいね。」

◯徹志のひとこと
「子どもの夢っちゃ、大人のためにあるがじゃないげんよ。」
徹志役の子、とてもかわいいです。
言うことは、しっかりしすぎてますが。

よかったところ:文が、夢は、職業じゃなくても良いと言ったところ。

☆次回への期待度○○○○○(5点)