大輔は、大悟の話を聞いていたら、能登に来たくなって、観光がてら来たと言います。
浩一が、夢枕に、徹が立ったと。
離婚届を見つめる藍子。「ほれをだしとらん限り、徹は、死ねんわいね。」と文。
大輔が食卓に入って、賑わいます。
大輔は、「とおるのいっしょう」という紙芝居をみつけます。
希は、コンクールにむけ、作戦会議。
アントルメ・・・ホールケーキ プチガトー・・・小さなお菓子 焼き菓子・・・焼いたお菓子 ピエスモンテ・・・飴細工
テーマに悩みます。
大輔が希を励ましに来ます。大悟が希のおかげで、元気になったと。
圭太は大輔に、大輔は圭太に、話がある様子。
圭太は、大輔が観光のついでに来たわけではないことを。
大輔は圭太と一徹に、何かを言おうとして。
◎まれなこと
大輔が能登に来た目的がわからない希って・・・。
圭太は、成長したので、わかったようです。
前振りからして、徹のことでしょう。
大輔役の柳楽さんの演技に、オーラを感じます。すっかり大輔になりきってます。
大輔が、他の女性と結婚してになると、ドラマとしては、成り立たないのでしょう。幸せになって欲しいですけど。
よかったところ:大輔が、子どもの扱いがうまいところ。文も「まるでほんとの親子やな。」と言ってます。
☆次回への期待度○○○○○○(6点)