鈴愛が、いきなり、ゴアではなく晴に言ってしまうのは、予想通りかな。
母が、わざわざつくってくれたオーダーメイドの服。
それを目の前にしたら、自分の気持ちを隠すことって、鈴愛には、できなかったでしょう。
菱本から鈴愛に電話、留守のため、宇太郎が電話に出ます。
思わず言い合いになってしまい、秋風羽織の弟子にするという話は、なかったことに。
「ちょうどよかったやない。」と晴。
「やって良いことと悪いことがある。」と鈴愛。宇太郎を責めます。
農協に受かった理由を明かす晴。それは、言ってはいけないことだったのではないでしょうか。
◎今回のふぎょぎょ
鈴愛が、律の勉強の邪魔をしてはいけないとマグマ大使の笛を吹くのをこらえたところ。
きっと、律に聞いて欲しかったでしょうに。
#次回への期待度○○○○○○○(7点)