律と鈴愛の二人芝居のようでしたね。
律は、鈴愛ではなく清を選んだということでいいのかな。
というより、律は、鈴愛には友情以上のものは持っていなかったということかな。
清という女性もどうかと思うけれど。
明らかに、ヒロインのライバルということで、妙ちくりんに描かれているけれど。
それでも、鈴愛がかわいそうとか、律がひどいとか思わないのは、鈴愛の描かれ方に原因があると思います。
鈴愛の行動に、共感できないので。
鈴愛は、ほんの数日前まで、まーくんにふられて、泣いていたのではないのか。
律のことは、幼なじみ以上の感情があったのに、まーくんのこと、好きになったのか。
よくわかりません。
ついに、律は鈴愛と距離をとることを決めます。
その気持ちも、わかるような気がします。
最後は、思い出ごっこ。
「バイバイ律。」「サヨナラ鈴愛。」
これも、土曜日の予告にあったので、あまり驚かなかったです。
何度も書いてますが、今作のスタッフさん、予告をつくるのが下手な気がします。
鈴愛の願いは、「リツが、ロボットを発明しますように。」
#次回への期待度○○○○○○(6点)