愛の両親の離婚がどうなるかわからないまま、今度は純の両親の話題へ。晴海は若年性認知症?のようですし、善行は会社をやめ再就職が決まらない状態。
純は多恵子にメールを送り続けます。「ありがとうございます。」と愛。
急に時計をはめる愛。ちょっと違和感。その時計は多恵子から贈られた物であり、待田家が幸せだった頃の象徴。
「私たちの愛も、永遠に続かないのかな。」と純。「はい。普通に考えたら、どちらかが先に亡くなっちゃうんで。」と愛。愛って現実的なのですね。
マリヤから純に電話あり。晴海が勇気の子守りをしているのを忘れて、そのまま勇気を公園におきざり。
晴海は病院へいきますが、保険証が失効していることを知ります。
晴海が里やへ。善行が会社をやめた相談に。
善行が里やへ。「離婚してやってもええで。」
狩野家も離婚危機!?
晴海は私と同世代の設定だと思います。
もし、自分が晴海のようになったらと思うと、考えてしまいます。