うちとしては、1個1万円と言われ。
舞たちは、3万円以上で売ろうと思っていました。
3万円では、高すぎると思います。1万円でも躊躇しますね。
デザインパンチングは、仙波に、他の部品は、中国の工場で生産。
こんねくとの意図とは違います。
仙波は、大手にまかせたい様子。
「広く技術を知ってもらうことができる。」
舞は、悩みに悩んで、大手にまかせることにします。
「仙波さんのチャンス、つぶしたないんです。」
我妻は、怒りますが。
舞の気持ちもわかります。苦渋の選択だったと思います。
◎今回のばえー!
めぐみが、舞に、「信用いうもんは、そんなに簡単に手に入るもんと違う。やれることからやって、一歩一歩進んで行くしかあれへん。」
めぐみは、舞にとって、力強い味方です。
佳晴が、道子にプロポーズ。あっさり断られます。
みているほうとしては、どっちでも良いですが。
久留美の将来には、大きいのかも。
佳晴が、こんねくとに。「頼みたいことあるんやけど。」
*次回への期待度○○○○○○○(7点)