ポチの女房

専業主婦のつぶやき

わろてんか 第122回(2/26)

昭和10年(1935年)秋
隼也は修業に身を入れ。
トキは、職場復帰。経理を隼也に教えます。
マーチンマーチン・ショーは、伊能様によると大成功らしいです。
これが、わろてんか流なのでしょうか。
マーチン・ショーは、成功で終わり。もっと面白さを描いて欲しかったですし、どんな賑わいになったのかも見たかったのですが。
結局、マーチン・ショーは、なんぞや?

伊能様に、隼也君をくれないかと言わせるって・・・。
隼也が優秀なのは、よくわかりましたが。

☆本日のええとこ
隼也が、「辛いことや悲しいことを、寄席で笑いとばしてるんや。」と言ったところ。
つばきのことは、ふっきれた?
つばきの婚約報道に動揺していたようですが。
新聞記事には、加納財閥と。いつから財閥の娘になったのでしょうか。
イノッチも、つっこんでましたが、写真が、つばきとその父でした。
普通は、結婚相手の写真でしょう。

25周年パーティーは、まだのようで。
パーティーを隼也に任せることになります。
「芸人さんらが主役。」と言う隼也。

リリコと四郎、相変わらず仲ええ。
二人を新世紀芸能が、引き抜き。

◇次回への期待度○○○○○○(6点)