隼也の物語が続きます。
伊能様のところから、北村笑店に戻って、下働き。
風太からは、謝り方を習う隼也。素直に従うところが、かわいいです。
本物のマーチン・ショウが、東京公演をやりたがっていると伊能様。
隼也のフォローですね。
藤吉が、また現れます。
脚本家、どんだけ桃李君が好きなのかと思ってしまいます。
もう桃李君、出さなくて良いですから。
桃李君にとって、このドラマの出演、プラスになっているとは、とても思えないのですが。
☆本日のええとこ
藤吉が、「子供がどんな失敗をしても、最後まで信じてやれるんは、親だけや。」
そうですね。親は子供のことを誰よりも大切に思っているものです。
なかなか良いこと言いますね。
社史の最後は、ボンのマーチン・ショウ詐欺事件ではなく、アサリが漫談家になるというものでした。
◇次週への期待度○○○○○○(6点)