ポチの女房

専業主婦のつぶやき

半分、青い。 第30回(5/5)

1990年元旦
振り袖姿の鈴愛。かわいいです。
律は、センター試験間近。大吉のおみくじを届ける鈴愛。

センター試験前日、鈴愛が、宝物の入ったぎふサンバランドのファイルをもってきて、お守りを差し出します。
お守りは、北野天満宮のもの。親戚の人に送ってもらったとか。

センター試験当日、ぎふサンバランドのファイルが、入れ替わっていることに気づく律。
あわてて、楡野家へ。
仙吉が倒れ。(これって、高校受験のデジャブかと思ってしまいました。)
仙吉は貧血で。
ところが、鈴愛は、東京へ下見に向かっていました。

う~ん、話をつくりすぎと思いました。
ファイルが入れ替わるって。
確認するよね。
受験票なくても受験はできるというのは、受験生の常識だし。
律をなんとしても、東京へ行かせるためにお話をつくったって感じ。
それゆえ、つっこみどころだらけになってしまいました。
普通に落ちるではいけなかったのかと思ってしまいます。
それでは、律のプライドが傷つく?

鈴愛、バスを止めてはダメでしょ。

#次週への期待度○○○○○○○(7点)
鈴愛、東京へ旅立つ週になりそうです。