伊能様が、北村笑店の映画部の顧問に就任。
来月から、映画法が施行されるとのこと。
台本から検閲が入ることになります。
てんのひらめきで、「どうですやろ、忠臣蔵。」
「忠義の話やと思わせといて、わかる人にはわかる恋の話を入れるんです。」
どうなのでしょうか?
そんなに簡単に、ごまかすことができるものでしょうか?
突然、通天閣が売りに出される話に。
風太は、「通天閣、こうて、北村の名をとどろかせる。」と。
◇次回への期待度○○○○○(5点)
うーん、全然面白くないです。
てんの思いつきも、通天閣の話も。