ポチの女房

専業主婦のつぶやき

わろてんか 第105回

月刊「北村」の広告料を、りんの会社が出すことになります。
藤岡薬品は、化粧品も扱うことに。
肝心の漫才の方は・・・。

いつのまにか、てんが、芸人さんたちの名前と顔を全部覚えていて、しかも、好みを把握していることになっています。
藤吉が亡くなったあとの4年間に、そうなったのかもしれませんね。
もうちょっと、そこらへんのエピソード、少しは描いて欲しかったです。

万丈目が、雑誌の編集長に。

☆本日のええとこ
伊能様が、「自らの利益を度外視して、大衆のために働く、それこそが、我が社の本業だ。」
以前にもそのようなことを言ってました。
偉大な起業家ならではだと思います。

リリコもシローも、一生懸命なところが、良いですよね。
必死にもがいている姿、共感できます。
きっとこのコンビは、うまくいくでしょう。

最後、伊能様が、歌子に、「働き過ぎ」と言われていたところが、気になりました。
もうすぐ亡くなってしまうってことは、ないですよね?
てんと伊能様が、大きなビフテキを食べていたので、大丈夫か?
それにしても、大きなビフテキでした。

◇次回への期待度○○○○○○(6点)