信吾のおかげで、大事には至らず。
「あした、五島に行ってくる。」とめぐみ。
◎今回のばえー!
貴司が、「舞ちゃんもいってき。歩僕がみてるから。祥子さんの顔、みてきて。」と言ってくれたところ。
貴司、優しいです。
めぐみと舞が、祥子が入院中の病院へ。
祥子は、手と足のしびれが、とれないそうです。
医師から、船には乗らないように、一人暮らしも無理と言われます。
ばんば、いったい、何歳でしょうか。
ひ孫が、生まれるぐらいなので、80歳ぐらいかな?
むっちゃんから、ばんばへ差し入れ。
むっちゃん、最後まで出てこないのかな。
どんな人なのか、気になります。
めぐみは、祥子に大阪へ来て欲しいと願いますが、祥子は、行かないと。
そりゃそうですよね。
祥子がどこで生まれたかは、不明ですが、ずっと五島で五島の人たちと暮らしてきたのですから。大阪へいっても、誰も知り合いいないですし。
*次回への期待度○○○○○○○(7点)