今週のキイになっていたぎふサンバランド建設中止と鈴愛の失恋。
一気にきましたね。
なんか、なんか、ショボイ終わり方のように思います。両方とも。
何のための話題だったのか、よくわからないのですが。
ぎふサンバランドは、バブル崩壊のはじめという時代を表したかったのでしょうか。
サトエリいや小倉瞳は、結局、悪い人ではなかったようです。
他の人たちが知らんぷり中、ひとり、謝りに来てました。
鈴愛の方は、こばやんに通学路を変えられるって・・・潔くないぞ、こばやん。
もっと鈴愛の良いところを見てあげてよ。
もうすぐ夏休み。高校最後の夏休み。
律、ブッチャー、大学受験勉強。
菜生は、専門学校。
鈴愛は、就職。
律が、鈴愛に渡してくれたのは、『いつもポケットにショパン』という少女漫画。
律が、漫画を読んでいたシーン、ありましたっけ?
『いつもポケットにショパン』は、実在の漫画で、くらもちふさこ作とか。
◎今回のふぎょぎょ
鈴愛が、漫画を読んで目覚めるところ。
「これ、読んどると、鈍いのが直る。このヒロインは、いろんなことに気づいとる。」
鈴愛の就職試験が始まります。前途多難?
#次回への期待度○○○○○○(6点)