ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ちむどんどん 第78回

暢子は、出勤前に重子にお弁当をつくって届けることにします。
重子の朝食は、決まったお店でとるらしいのですが。
お弁当は、波子の分もあり二人分。
波子は、美味しいと食べています。

☆でーじいいね
和彦が重子のいる喫茶店へ。
逃げるのではなく、しっかりと母親と向き合う姿勢に、久々、和彦にいいねと思いました。

智が歌子のところへ。
歌子は、智がふられてホッとしていることでしょう。
智が歌子の良さに気づいてくれると良いなあ。

日曜日の夕方、暢子は、手作り料理をつくって重子の来訪を待っています。
おそらく、来ないでしょう。来たらびっくりです。
暢子が気づいた嫌な予感は、賢秀が来たのではないかと思います。
暢子は、フォンターナにちゃんと仕事をしているのか?と思ってしまいます。
日曜日の夕方も、仕事休みってことないでしょうに。

※次回への期待度○○○○○○(6点)