「逆転しない正義」
第1回で、嵩が言っていたことですね。
このドラマで、キイとなる週なのかもしれません。
昭和19年9月
嵩は、絵のうまさを見込まれ、宣撫班へ。
八木によると、宣撫班は、楽なところではないらしいです。
宣撫班での嵩の役目は、地元民から反感をかわず、老若男女が喜ぶ紙芝居をつくること。
簡単ではなさそうです。
健太郎も、宣撫班に配属されたのは、嵩にとって、どんなに心強かったか。
現地の子供、りんと仲良しな岩男。
入隊前に結婚して、子供が生まれたようです。でも、岩男は会ったことがないとか。
なんか嫌な予感しかないです。
岩男、生きて帰ることができるのか。
☆今回のアンパンチ
岩男とりんをみて、清の手帳を読んで、紙芝居のあらすじを思いつく嵩。
どんな紙芝居になるのか、楽しみです。
審査をとおらないと、元の部隊に戻されるとか。
※次回への期待度○○○○○○○○(8点)