ポチの女房

専業主婦のつぶやき

わろてんか 第128回(3/5)

時は流れ、昭和14年(1939年)
飛鳥、大きくなりましたね。
てんが、今まで全然といっていいほど老けていなかったのに、いきなりの老けメイク。
もうちょっと早めに少しずつすべきだったと思いますが。
名無しの手紙が、風太のところへ。
隼也、親子三人元気でいる様子です。

陸軍少佐が、北村笑店へ。
演芸を通じて、戦争に協力をこわれます。
陸軍少佐は、伊能様のところへも。
結局、お笑いの世界も、映画の世界も、自由がなくなっていくということなのでしょう。

☆本日のええとこ
てんが、「うちにとって、大事なんは、お客さんに笑うてもらうことです。」ときっぱり言い切ったところ。

毎報新聞の小寺、『べっぴんさん』で、見た顔です。
北村笑店へ、慰問団の依頼。
慰問団の団長になって、みんなを守ると、風太
反対するトキ。

◇次回への期待度○○○○○○(6点)
先週までのグダグダに比べるとしまった週になりそうです。