ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ばけばけ 第88回(2/4)

ケガをしたトキをいたわるヘブン。

ヘブンは、フミと司之介にも気をつかいます。

ヘブンは、トキの枕元で、「ごめんなさい。わたし、異人だから。」とつぶやきます。涙ぐむトキ。

切ないです。ヘブンもトキも悪くないです。にっくきは、あの梶谷。いい加減な記事を書くのは、やめてほしいです。

 

松野家の庭は、投げ込まれたゴミだらけ。ひどいなあ。どこかへ訴えることは、できないものなのか。

サワが、やってきます。心強いですね。

 

◎ええシーン

サワが、「なんも悪いことしちょらんのだけん、笑いたかったから、笑えばええし、堂々と暮らしたらええ。」

その通りだと思います。逃げることで、意地悪もエスカレートするのだと思います。

良き友達を持ちましたね、トキ。

 

なみも、やってきます。なみ、順調そうで何よりです。

 

ヘブンが帰宅すると松野家には、訪ねてきた人たちで、大にぎわいです。

ヘブン、「松江、素晴らしい町、素晴らしいの人たち。やっぱり好き。」

わかる人たちには、わかってもらえて、良かったです。

ヘブンと共に、錦織の他、学生たちと庄田。

庄田とサワは、久しぶりに会ったようです。これを機会にとは、ならないでしょうか。

 

ある日、ヘブンが出かけようとすると、庭にゴミがなくなります。

突然、何があったのでしょう?続きが気になります。

 

*次回への期待度○○○○○○○○(8点)