ケガをしたトキをいたわるヘブン。
ヘブンは、フミと司之介にも気をつかいます。
ヘブンは、トキの枕元で、「ごめんなさい。わたし、異人だから。」とつぶやきます。涙ぐむトキ。
切ないです。ヘブンもトキも悪くないです。にっくきは、あの梶谷。いい加減な記事を書くのは、やめてほしいです。
松野家の庭は、投げ込まれたゴミだらけ。ひどいなあ。どこかへ訴えることは、できないものなのか。
サワが、やってきます。心強いですね。
◎ええシーン
サワが、「なんも悪いことしちょらんのだけん、笑いたかったから、笑えばええし、堂々と暮らしたらええ。」
その通りだと思います。逃げることで、意地悪もエスカレートするのだと思います。
良き友達を持ちましたね、トキ。
なみも、やってきます。なみ、順調そうで何よりです。
ヘブンが帰宅すると松野家には、訪ねてきた人たちで、大にぎわいです。
ヘブン、「松江、素晴らしい町、素晴らしいの人たち。やっぱり好き。」
わかる人たちには、わかってもらえて、良かったです。
ヘブンと共に、錦織の他、学生たちと庄田。
庄田とサワは、久しぶりに会ったようです。これを機会にとは、ならないでしょうか。
ある日、ヘブンが出かけようとすると、庭にゴミがなくなります。
突然、何があったのでしょう?続きが気になります。
*次回への期待度○○○○○○○○(8点)