ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ばけばけ 第48回

「回復しろ、暖かくなれ、寒くない。」と祈るヘブン。

「はやいとこ、よくなりますように。」と祈るトキ。

気持ちは、同じですね。

 

小谷が訪ねてきて、錦織よりヘブンの授業の方が、ずっとずっと面白いと伝えます。

そこに居合わせる錦織。

コントですか。笑ってしまいます。

 

トキと小谷。

トキは、かつて、傳の看病をしたことを小谷に話します。

辛い思い出ですね。

 

◎悲しいシーン

ヘブンがトキに、「たとえ死んでも悲しまないでください。私は、とおりすがりのただの異人です。」

トキは、「とおりすがりの。」に引っかかったようです。

 

再び、トキと小谷。

ヘブンが治ったら、「どこか怪談の舞台に、ご一緒しませんか。」

「はい。」と大喜びのトキ。

二人の笑い声を聞いたヘブンが、「ヘブン、シャラップ。」かなり、怒ってましたね。

焼きもち?

 

サワが松野家へいき、小谷がトキのことを好いているという話をします。

わざわざ、言いにいくなんて。これで、また一騒動起こりそうです。

 

ヘブンとトキ。

ヘブンが、「マツエ、フユ、毎年、寒い?」

トキが、「この冬、特別。この冬、大寒波。」と言っても通じず。

言葉の壁は、大きいですね。

 

*次回への期待度○○○○○○○○(8点)