「回復しろ、暖かくなれ、寒くない。」と祈るヘブン。
「はやいとこ、よくなりますように。」と祈るトキ。
気持ちは、同じですね。
小谷が訪ねてきて、錦織よりヘブンの授業の方が、ずっとずっと面白いと伝えます。
そこに居合わせる錦織。
コントですか。笑ってしまいます。
トキと小谷。
トキは、かつて、傳の看病をしたことを小谷に話します。
辛い思い出ですね。
◎悲しいシーン
ヘブンがトキに、「たとえ死んでも悲しまないでください。私は、とおりすがりのただの異人です。」
トキは、「とおりすがりの。」に引っかかったようです。
再び、トキと小谷。
ヘブンが治ったら、「どこか怪談の舞台に、ご一緒しませんか。」
「はい。」と大喜びのトキ。
二人の笑い声を聞いたヘブンが、「ヘブン、シャラップ。」かなり、怒ってましたね。
焼きもち?
サワが松野家へいき、小谷がトキのことを好いているという話をします。
わざわざ、言いにいくなんて。これで、また一騒動起こりそうです。
ヘブンとトキ。
ヘブンが、「マツエ、フユ、毎年、寒い?」
トキが、「この冬、特別。この冬、大寒波。」と言っても通じず。
言葉の壁は、大きいですね。
*次回への期待度○○○○○○○○(8点)