ポチの女房

専業主婦のつぶやき

ばけばけ 第38回(11/19)

トキ、朝早くからスキップの練習。

フミ、サワが加わります。サワのは、「私のまね、完璧。」というトキ。

 

ヘブン、パイナップルを食べたいようです。松江で、売っているのでしょうか。(松江に失礼)

 

スキップをしてみせるヘブン。

錦織、スキップができない。「本来は、できるんだが。」

「錦織さんも人間だったんですね。」

司之介も、スキップができません。が、勘右衛門、スキップができます。

勘右衛門、嬉しそうです。

「おみそれしました。」というヘブン。

 

知事室では。

ヘブンにとっては、女中に20円だすのは、妥当な金額。

「知事は、スキップは、できますか。」「手本をみせてくれんと。」

錦織は、まだ習得していないと告白。

 

勘右衛門は、子どもたちに、「近頃の異人は、スキップで迫ってくる。」

と、子どもたちにスキップを教えます。

勘右衛門、子どもたちのババに、一目惚れ?

 

パイナップルが、飾ってあります。どこで買ったのでしょうか。

ヘブンの仕事中に、ガタガタ音をたてるトキ。

「ご苦労様、もういきましょう。」というヘブン。

クビだと思い込むトキ。

 

◎ええシーン

ヘブンが寝ようとしたところ、蚊帳が準備してあります。

心遣いに癒やされるヘブン。「テントみたい。」「素晴らしい。」

こうやって、ヘブンが、トキのことを見直していくのですね。

 

*次回への期待度○○○○○○○○(8点)