トキ、朝早くからスキップの練習。
フミ、サワが加わります。サワのは、「私のまね、完璧。」というトキ。
ヘブン、パイナップルを食べたいようです。松江で、売っているのでしょうか。(松江に失礼)
スキップをしてみせるヘブン。
錦織、スキップができない。「本来は、できるんだが。」
「錦織さんも人間だったんですね。」
司之介も、スキップができません。が、勘右衛門、スキップができます。
勘右衛門、嬉しそうです。
「おみそれしました。」というヘブン。
知事室では。
ヘブンにとっては、女中に20円だすのは、妥当な金額。
「知事は、スキップは、できますか。」「手本をみせてくれんと。」
錦織は、まだ習得していないと告白。
勘右衛門は、子どもたちに、「近頃の異人は、スキップで迫ってくる。」
と、子どもたちにスキップを教えます。
勘右衛門、子どもたちのババに、一目惚れ?
パイナップルが、飾ってあります。どこで買ったのでしょうか。
ヘブンの仕事中に、ガタガタ音をたてるトキ。
「ご苦労様、もういきましょう。」というヘブン。
クビだと思い込むトキ。
◎ええシーン
ヘブンが寝ようとしたところ、蚊帳が準備してあります。
心遣いに癒やされるヘブン。「テントみたい。」「素晴らしい。」
こうやって、ヘブンが、トキのことを見直していくのですね。
*次回への期待度○○○○○○○○(8点)