ポチの女房

専業主婦のつぶやき

あんぱん 第121回

「怪傑アンパンマン

ひらがなからカタカナ表示に変わるかな。

あんぱんまんの評判は、イマイチ。

 

八木は、のぶに、あんぱんまんの読み聞かせをしたらどうかと提案。

詩とメルヘンは、好評。

八木は、嵩に、「詩とメルヘンで、連載を始めたらどうか。」と提案。

 

☆今回のアンパンチ

八木が、「読者層を広げておかないと、キャラクターは、生き残れない。」

蘭子が、「意外なところに、あんぱんまんの応援者がいましたね。」

八木の先見の明は、素晴らしいです。

 

嵩は、いちご絵本の編集長も。

嵩は、「詩とメルヘン」で、あんぱんまんを書き始めます。

 

昭和50年1月

キューリオ、また一段と大きくなったようです。

さすがにキティちゃんとかは、でないかもです。宣伝になってしまうから。

「怪傑アンパンマン」は、評判にならないまま、最終回を迎えました。

昭和50年と言えば、私、高校生でした。アンパンマンのアの字も知りませんでした。

 

いせたくやが、「怪傑アンパンマン」をミュージカルにしてみませんかと提案。

アンパンマンのミュージカルですか。そんなのが、あったとは。

 

※次回への期待度○○○○○○○○(8点)