「怪傑アンパンマン」
ひらがなからカタカナ表示に変わるかな。
あんぱんまんの評判は、イマイチ。
八木は、のぶに、あんぱんまんの読み聞かせをしたらどうかと提案。
詩とメルヘンは、好評。
八木は、嵩に、「詩とメルヘンで、連載を始めたらどうか。」と提案。
☆今回のアンパンチ
八木が、「読者層を広げておかないと、キャラクターは、生き残れない。」
蘭子が、「意外なところに、あんぱんまんの応援者がいましたね。」
八木の先見の明は、素晴らしいです。
嵩は、いちご絵本の編集長も。
嵩は、「詩とメルヘン」で、あんぱんまんを書き始めます。
昭和50年1月
キューリオ、また一段と大きくなったようです。
さすがにキティちゃんとかは、でないかもです。宣伝になってしまうから。
「怪傑アンパンマン」は、評判にならないまま、最終回を迎えました。
昭和50年と言えば、私、高校生でした。アンパンマンのアの字も知りませんでした。
いせたくやが、「怪傑アンパンマン」をミュージカルにしてみませんかと提案。
アンパンマンのミュージカルですか。そんなのが、あったとは。
※次回への期待度○○○○○○○○(8点)