ポチの女房

専業主婦のつぶやき

あさが来た 第48回

今井忠興と久太郎改め忠嗣が、ざんぎり頭になって、あさのところへ、挨拶。
あさの言うように、忠興は、似合っていましたが、忠嗣は、イマイチかも。
新次郎は、ざんぎり頭へ抵抗があるようで。そういう意味で、忠興は、時代の先端を行く人なのかもしれません。

あさが、正吉に言い出したかったのは、銀行について。

※本日のええなあ
正吉が、あさに、「ときを見極める勘所」について語ったところ。
今は、銀行を始める時期ではないと。
正吉が、「わたしが、おらんようになっても、・・・。」と言ったところは、え!と思ってしまいましたが。
あさにとって、正吉は、良き理解者ですから。

はつは、家族みんなで、和歌山へ移り住みたいことを言い出せずにいます。
それでも、家族そろって、貧しくても、一緒に食事をしている眉山家は、とっても、幸せそうです。
また、ひとり家族が増える予定ですし。

亀助が、炭坑の説明をしたりしているところや、五代が、ビールをもってきたところは、コントのようで、笑ってしまいました。

◎次週への期待度○○○○○○○○(8点)