ポチの女房

専業主婦のつぶやき

マッサン 第123回

一馬は、酒石酸をつくるため、人工的に石灰を入れることを思いつきます。
エマは、一馬の助手をしています。

エマは、いきなり一馬に「好き。」と告白。
エマは、両親にも、「わたし、一馬さんに恋をしているの。」

一馬は、酒石酸をつくることに成功。
マッサンが、一馬にエマに対する気持ちを聞いたところ、一馬もエマのことを好きだとわかります。

※本日のgood
エマがよしえに「生きてることが楽しくなるから。」と恋することを勧めるところ。
時代を考えるとエマのような人は、ういてくるのでしょうけれど。

エマと一馬は、お互いに好意をもっていることがわかりました。
マッサンが、一馬を跡継ぎと考えているなら万々歳のはずですが・・・。
エリーは、反対の様子。

なぜ、恋バナなのにワクワクしないかわかりました。
俊夫とハナなら、当事者気分になれるのですが、エマと一馬となると、どうしても、親目線になってしまうのです。

☆次回への期待度○○○○○○(6点)
エマ役の優希美青さんが、活動休止のニュースが。
優希さん、『あまちゃん』の時の方が良かったと思います。
今回、やせすぎていると思いました。それに、演技もなんだかなって感じがして。活動休止は精神的なこともあるのかもしれません。