希は、匠が失敗を恐れて何もできなくなっていることを悩みます。
圭太が一子へのペンダント騒動から、あるお菓子を思い出します。
それは、「タルトタタン」というお菓子。失敗から生まれたお菓子だそうです。
希と圭太は、子どもたちとお菓子作り。「りんごのタルト」
希は、圭太が失敗したというお芝居で、子どもたちに、失敗してもよいと教えます。
沙耶がやってきて、「また修業させて下さい。」。
徹がどこかで、スマホを使って、プチソルシエールのHPを見ています。
◎まれなこと
自分のお店で、オープンのまま、子どもたちとケーキ作り。
以前から気になっていましたが。閉店にしたという描写のまま、ケーキ作りへ。
お店を使って、家族と一緒にケーキ作りも、公私混同と思っていました。
確か、自宅にもオーブンがあったはず。
圭太から一子へのペンダント騒動も、なんだかなって思います。
ペンダントをとっているのも変だし、過去のことで、希が責めることでもないし。
沙耶のことにしても、これから、親を説得するという説明で。
説得したので、修業させて下さいではないところが気になります。
よかったところ:一瞬ですが、元気な?徹の姿が描かれたところ。
☆次週への期待度◯◯◯◯◯(5点)